講師インタビュー

KR女史インタビュー:【 日々の暮らしの中に取り入れるクリーニング 】

2020年7月15日

記者:KR女史は、ホ・オポノポノのクリーニングを若い頃から続けられているということで、きっと、わたしたちなんかよりもずっとクリーニングが進んでいるのですか?

KR:そのように思われるかもしれませんが、ホ・オポノポノは、決してどれほどやったからいい、というようなものではないのです。

誰でも、いつでも始めることが出来、実際に始めた時がその人にとって最適なタイミングなのです。一度学んでも、何年も実行しないで、ある時、なにかのきっかけでクリーニングを始める人もいますね。
ですが、仮に長年やっていたとしても、始めたばかりの人でも、今、毎瞬毎瞬クリーニングをすることが同様に重要なのです。

記者:クリーニングをやったほうがいい、というのはわかっているけれど、つい忘れている、面倒くさい、または忙しい、ということがあると思うのですが。

続きを読む

You Might Also Like

講師インタビュー

ヒューレン博士インタビュー:【 世界で起こることの全責任をとる 】

幸せとは「ゼロ」になること 編集部(以下、編):ヒューレン博士の、人生における「幸せ」の定義について教えてください。 続きを読む
....続きを読む

2020年6月11日
講師インタビュー

ワイレア ・クレイヴェン・X インタビュー:【 あなたの選択 】

三人の息子たちをシングルマザーとして育てていく中で、同時に鬱とパニック発作を抱えながら、窓を見つけるといつでも飛び降りたい衝動と闘っていたというワイレアさん。30歳の時、この泥のように重い苦しさとともに子どもを育て続けることはできないと、心の底から助けを求めた時に彼女はホ・オポノポノと出会いました。それから35年たち、ワイレアさんは、クリーニングするたびに、この神聖なる存在から与えられた体の中に毎 […]
....続きを読む

2021年6月16日
講師インタビュー

講師ネロ・チェッコン インタビュー:【 物忘れ、そして体が記憶していること 】

若い時は一つの情報が入ると同時に、まるで細かな泡のようにあらゆる出来事が発生し、自分も物事が変化するのと同時に動いているようなそんな気がしました。しかし、歳をとればとるほど、それまで蓄積されていた情報がわたしたちの自由な道、創造性の道、ひらめきの道を塞ぐほどに、溢れ積もっていることに気づきます。
....続きを読む

2022年11月9日