講師インタビュー

KR女史インタビュー:【 日々の暮らしの中に取り入れるクリーニング 】

2020年7月15日

記者:KR女史は、ホ・オポノポノのクリーニングを若い頃から続けられているということで、きっと、わたしたちなんかよりもずっとクリーニングが進んでいるのですか?

KR:そのように思われるかもしれませんが、ホ・オポノポノは、決してどれほどやったからいい、というようなものではないのです。

誰でも、いつでも始めることが出来、実際に始めた時がその人にとって最適なタイミングなのです。一度学んでも、何年も実行しないで、ある時、なにかのきっかけでクリーニングを始める人もいますね。
ですが、仮に長年やっていたとしても、始めたばかりの人でも、今、毎瞬毎瞬クリーニングをすることが同様に重要なのです。

記者:クリーニングをやったほうがいい、というのはわかっているけれど、つい忘れている、面倒くさい、または忙しい、ということがあると思うのですが。

続きを読む

You Might Also Like

講師インタビュー

KR女史インタビュー:【 たった一人のクリーニングが世界に影響を与えている 】

記者:現代社会では、たくさんの仕事や物事を抱えている人が多いですね。 わたしなども、いつも時間が足りないという悩みを抱えているのですが、アドバイスはありますか? KR:ここで大切なポイントがあります。 自分の内なる子どもでもある潜在意識に対して、常に問いかけることをしてみるのです。 続きを読む
....続きを読む

2020年7月29日
講師インタビュー

ヒューレン博士インタビュー:【 自分の中で何が起きているのか 】

女性が幸せならば、世界が変わる ヒューレン博士(以下、H):今の時代、女性が幸せではありません。 もし女性がゼロの状態で、正しい場所を見つけるなら、経済状態もよくなり、景気刺激策などは必要ありません。 続きを読む
....続きを読む

2020年6月11日
講師インタビュー

大阪ヘルスクラス講師ジーン・ナカサト女史からのメッセージ

「 自分の体にホーム(家)を見つけよう」   この体をどのように扱えば良いのかを学ぶこと。 それがホ・オポノポノヘルスクラスです。 多くの人が自分以外の誰かを救いたいと思っています。 大切な家族や、ニュースの中で苦しんでいる、直接会ったことのない誰か。 動物や地球の温暖化、それらをなんとかしたいともがき苦しみ、無力である自分に失望したりもします。 これらについても、ホ・オポノポノヘルスク […]
....続きを読む

2019年10月4日