ホ・オポノポノ体験談

『アイスブルー』でのクリーニング

2019年5月10日

『アイスブルー』
このクリーニングツールで癒しを目の当たりにしたのは何度あったでしょう。

職場の枯れかかったポインセチアをお世話する人がほとんどいなく、私が水やりするだけでした。
数ヶ月して水やりの時に『アイスブルー』を唱え触り水やりし始めると、半月以上経った頃、新芽が出てきて生き返った様になりました。

植物つながりの話ですが、当時、幼稚園の姪っ子が、水のやりすぎかクタリとしたオジギソウを持って家族で実家に泊まりに来た時、「触る時は『アイスブルー』と言うと良いんだよ」と教えて触りました。誰もが直ぐに枯れてしまうと思ったのが覆ったのです。
オジギソウは活き活きと復活し鉢も植え替えになるほど大きく育ちました。
姪っ子も小学校中学年になった現在、当時のオジギソウは花を何度か咲かせて次の世代へと種を残したそうです。

昔から私は、ちょっとしたケガをすることがありました。
職場で鉄の角に右指を撲ってしまい甘皮近くの皮膚がベロリとなり出血と痛さに(うわー、これは治るのかかるなぁ『アイスブルー、アイスブルー、アイスブルー』)と咄嗟に唱え止血していました。
何も考えず、おまじないの様に唱えていたお陰か、ケガは瘡蓋にもならずキレイに治りました!
以降、ケガには『アイスブルー』を唱えていますが治りが違います。

『アイスブルー』効果を実感する出来事は、オーラ写真を撮りに行った時です。
撮影の時に『アイスブルー』を心の中で唱えていた為かオーラの色とチャクラの色にライトブルーが一部入っていました。ライトブルーは癒しの色とのこと。唱えたことで色が反映されたのかもしれません。

そして、現在進行形で我が家の年老いた愛犬が体調不良です。
もともと神経質気味な愛犬。引越作業を徐々に行っているため、いつもと違う様子を悟ったのか、時々吐き、食欲不振と血便になってしまい動物病院へ走りました。
先生の見立てだと高齢(15才)で体力がなくなっているため検査や手術は出来ないけれど、多分 胃か腸の癌と診断。もって1ヶ月と言われました。
ヨロヨロと歩く姿に心が痛みますが、通院し注射を打ってもらい薬も飲ませています。この状況が少しでも良くなるようにクリーニングしようと思い、姿を見ながら『アイスブルー』を唱えていました。

ある時『アイスブルー』だけではないと思い、『アイスブルー』を含んだ4つの色が愛犬にグルリと回るイメージでクリーニングしていた時、ほぼ食べなく水分も摂らなくなったのに少しずつ食べ始めたのです。便も血の色から少し普通の色に戻りました。
姿を近くで見ている時はクリーニングしているのですが、私のそばに寄らないのに珍しく寄ってきます。元気な時は一切触らせてくれなかったのに、まるで”触って良いよ“と言っているようでした。
一進一退かもしれませんが、クリーニングしないよりした方が絶対後悔しない。その思いも合わせてクリーニングですね。
診断から1ヶ月過ぎましたが、愛犬もなんとか耐え忍んでいます。

色んな気づきと体験、クリーニングの機会に、ありがとうございます。
 

(40代 女性)

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