その他

体の声

2019年1月26日

ホ・オポノポノを始めて1年半が経ちました。

今でも時々頭で考えてしまい、ホ・オポノポノがスムーズにできてないのではないか?と不安になることが多いです。


でも、ウニヒピリとの会話を優先にしていくことで内側へフォーカスすることが増えてきていたところでした。

一年前に子宮筋腫と言われて、それから何ヶ月かしてからさらに大きくなっていました。

わたしは、ホ・オポノポノ をしていました。

ただ子宮筋腫に対してホ・オポノポノ をしていたわけではなく、ただその時の感情に向けて行っていました。

一年後の検診で、子宮筋腫が消えていたのです。

わたしも先生も驚き、信じられませんでした。

こんなことが起こるとは、ホ・オポノポノ なしで生きていくなんて考えられないと思いました。

ありがとう
ごめんなさい
許してください
愛してます

女性
30代

You Might Also Like

その他

すべては私が原因だった、決め付けをクリーニング

過日、鬱で入院中の主人を見舞った。自分で着替えられないと言う主人。極力自分で手足を動かすようにしないとね、と話した。  数日後の診察日に同伴した際、主治医からパーキンソン病を併発していると言われ、それで薬も飲み込めないのだと話されてビックリ。そのため着替えもできなかったのかと、その現状を知り、改めて無理難題なことを言った自分を深く内省した。
....続きを読む

2020年1月30日
その他

2008年にホ・オポノポノの本と出会いました。

2008年にホ・オポノポノの本と出会いました。 長年、家族の問題に悩まされそれは子ども時代からの傷付き体験となっていてメンタルにも影響が出て大変生き辛い状況の中での出会いでした。 本を読んでいると平安な気持ちになりクリーニングをすれば楽になるかもとはじめました。
....続きを読む

2021年2月12日
その他

母とのトルコ旅行

父を亡くして一年半後、母とふたりでトルコに行ってきました。 日本各地から29名が参加する10日間のツアーでした。 出発前は乗り継ぎもあるトータル15時間以上のフライトに70代の母が疲れてしまわないかと心配でした。 そんなフライトの心配や、前日に通過した大型の台風のこともその都度クリーニングしました。
....続きを読む

2018年10月10日