きっかけがなんであれ、人生のとある段階でSITHホ・オポノポノと出会い、
実践をはじめる人々がいます。
わたしもそうですし、これを読んでくださるあなた様もきっとそうなのでしょう。
問題を体験した時に、クリーニングを始める。
それによって、何が起きているのか、ほとんどのところ、
実はわたしたちはわかっていません。
しかし、夢から覚めていくように、クリーニングするごとに、
私たちは、神聖なる存在の目を通し、耳を通し、感覚、心を通して、
この人生を見るようになります。
たとえ、表面意識では知覚できていないとしてもウニヒピリは
どんどん記憶から解放されていきます。
ホ・オポノポノの体験談は、すべてがあなたのものです。
あらゆる体験談を通して、あなたが体験するものは、
神聖なる存在の息吹そのものです。
本当はいつも包まれているはずの神聖なる存在の
手に触れることができます。

イハレアカラ・ヒューレン博士




その他

わたしとホ・オポノポノ

わたしは2014年頃にホ・オポノポノを知りました。 クラスもその年に受けました。 その後は途切れ途切れですが、本を読んだりして続けていました。 正直に⾔うとやめていた時期もあります。 ですが、去年から⾃分の前に問題が現れてきました。
....続きを読む

2021年3月18日
講師インタビュー

KR女史インタビュー:【 クリーニングするため、わたしたちは今ここにいる 】

クリーニングするものをウニヒピリが見せてくれる KR:わたしがセルフ アイデンティティ スルー ホ・オポノポノ(SITH)の創始者、モーナと出会ったのは9歳のとき。当時はまだSITHの母体になるものがなく、彼女が何年もかけて、ずっと瞑想とクリーニングをしながら、この形を作り上げて行きましたが、わたしは常に彼女と一緒に瞑想をしていました。 モーナは間題が自分の中にあるということに気づきました。ホ・オ […]
....続きを読む

2021年3月17日
その他

職場におけるクリーニング

ホ・オポノポノに出会ってほぼ10年。 それまでの人生で苦しんだことや常に抱えていたいら立ちが薄紙をはがすように消えていく。 おかげさまで、そのような経験を何度もさせていただいています。
....続きを読む

2021年3月11日
講師インタビュー

KR女史インタビュー:【 未来 】

未来はあなたにとって何を提供してくれる存在ですか? 今ある不安をなくしてくれる存在 今よりもさらに良くなっているはずの場所 または、 不安定で永遠と続く途方もない道 次々とあなたに役割を押し付ける重圧 そんな未来に思いを馳せながら今を生きていると、今を無駄にしているようなそんな気持ちになることはありませんか? 続きを読む
....続きを読む

2021年3月10日
講師インタビュー

KR女史インタビュー:【 ホ・オポノポノの奇跡 】

過去に行われたインタビューの中でKR女史がホ・オポノポノについて話しています。 記者:これまでに何千人もの方にホ・オポノポノのカウンセリングをして来られたそうですが、多くの人の人生に変化をもたらすための貢献をされたのですね。 KR:わたしが誰かに関するホ・オポノポノのクリーニングをさせていただいているのは、すべて自分のためなのです。誰かがわたしに何かの間題を相談されるということは、その間題に関わる […]
....続きを読む

2021年3月3日
セッション

KRさんのZOOM個⼈セッションを受けて

3年ほど前にKRさんの対⾯個⼈セッションを受けた後、なぜか20代の頃に中退した⼤学に戻りたくなり、ちゃんと卒業できるのかという不安をよそに、とても楽しく勉強し最短で卒業する事ができました。 今回のZOOMの相談は主に今後のキャリアについてでした。申し込む前は悩みでいっぱいな状態だったけれど、申し込んでからセッション当⽇まで1ヶ⽉間の間にいろんな状況が整理されて、当⽇はむしろ悩みが少ない状態になって […]
....続きを読む

2021年2月26日
書籍

ホ・オポノポノジャーニー

⽇々起きること、⾃分の中に起きる⾊々な感情に翻弄されながらも、ホ・オポノポノがあることでなんとかやれているけれど、私は、⾃分の中にある罪悪感や⼈にどう思われるかを知らず知らずのうちに気にしすぎてしまう部分に気づいてしまいます。 それもウニヒピリが⾒せてくれている記憶、だからクリーニングできること、クリーニングしなくちゃと頭では分かっていながらも、その記憶が膨⼤で重く感じられて、「ただ、やる」という […]
....続きを読む

2021年2月19日
その他

2008年にホ・オポノポノの本と出会いました。

2008年にホ・オポノポノの本と出会いました。 長年、家族の問題に悩まされそれは子ども時代からの傷付き体験となっていてメンタルにも影響が出て大変生き辛い状況の中での出会いでした。 本を読んでいると平安な気持ちになりクリーニングをすれば楽になるかもとはじめました。
....続きを読む

2021年2月12日